今日の呟き(補助申立時家裁面接)

 私が候補者となって申立てを行っている補助申立ての件にて、本日、ご本人に対する家庭裁判所の面接調査が行われました。

 ご本人がかなり高齢な方でもあり、診断書作成時よりご判断能力の衰えの進行がかなり進んでしまったように見受けられたこともあり、今回の面接調査の結果を受け、家庭裁判所の判断によっては今後鑑定が行われ、類型の変更となることも考えられる面接内容となりました。

 いずれにしても、できるだけ早く審判がおりて、ご本人のサポートができるようになれればと考えています。